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オナニーの副作用とは?間違ったオナニーがペニスに与える影響まとめ

 
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オナニーには間違ったやり方が存在します。そして、そのやり方でオナニーを続けていると、いずれあなたのペニスに大きな副作用をもたらす危険があるのです。…そう聞いて、あなたは心当たりがありますか?実は私は、間違ったオナニーが原因でこれから紹介する副作用を起こしてしまったことがあります。あの時は、周りに相談できずに苦しい思いをしました。問題なのは、自分が間違ったやり方でオナニーをしていることに気が付いていない男性が非常に多いことです。そこで今回は、間違ったオナニーの具体例と、それらが引き起こす副作用について詳しく紹介していきます。

オナニーは基本的に身体にいい行為

あなたに間違ったオナニーについて紹介する前に、まず知っておいて欲しいことがあります。それは、オナニーはあなたに様々な恩恵をもたらすということです。

・ストレスの解消
・セックスの練習になる
・勃起力を維持する
・早漏の予防
・運動率の高い精液が増える
・前立腺ガンの予防になる
・睡眠の質が高まる

オナニーは、あなたの心身を健康にしてくれるのです。何が言いたいかというと、オナニー自体は全く害のある行為ではないということです。もし、オナニーをすること自体に後ろ暗さを感じているのであれば、それは大きな勘違いなのです。ちなみに私は、1日に3~10回はオナニーをしています。

副作用が心配なのは間違ったオナニー

上述したように、オナニー自体は全く害のある行為ではありません。副作用を起こすのは、これから紹介する間違ったやり方によるオナニーです。しかし、それもオナニーに変化を付ける目的でたまに楽しむ程度なら良いでしょう。問題なのは、自分のオナニーを間違っていると自覚していない男性が多いことです。そして、そのオナニーに慣れてしまうことで、副作用を引き起こしてしまうのです。

間違ったオナニーって例えば?

それでは、間違ったオナニーについて具体的に例を挙げて紹介します。無意識にやっていることが多いですから、これを知ると驚く男性も多いかもしれません。

・刺激が強すぎる
・足を伸ばした姿勢
・床や壁に擦りつける

多くの男性は、オナニーは射精できればいいと思っています。しかし、それはあなたのペニスに悪影響を与えてしまうのです。それぞれのやり方について詳しく解説していきます。

刺激が強すぎる

特に、オナニーの頻度が高い男性に多い傾向です。頻繁にオナニーをするせいで刺激に慣れてしまい、オナニーの刺激がどんどんエスカレートしてしまうのです。私は正に、この状態に陥ってしまっていました。例えばあなたは、5本の指でペニスを握っていませんか?実はそれだと、刺激が強すぎるのです。女性の膣よりも強い刺激で射精することに慣れてしまうと、セックスでは一切快感を得られなくなってしまうのです。また、短時間でオナニーを済ませる習慣がある男性にも、同様のことが言えます。

足を伸ばした姿勢

両足を真っ直ぐに伸ばした状態でやるオナニーを指します。この姿勢によるオナニーは、ペニスに刺激が伝わりやすいので射精しやすいという特徴があります。実際に試してみると、確かにこの違いを実感できます。しかし、このオナニーには大きな問題があります。それは、足を伸ばした姿勢ではセックスできないということです。このやり方で射精することに慣れてしまうと、セックスの時とは感覚が違うので、射精することができなくなってしまいます。

床や壁に擦りつける

ペニスを床や壁、ベッドなどに擦り付けるオナニーは、多くの男性が実践する人気の方法です。しかし、このオナニーは、セックスの刺激とは全く異なるということが問題なのです。このオナニーで射精することに慣れてしまうと、次第にセックスの刺激では快感を得られなくなってしまうのです。そして、刺激に敏感なペニスを直接擦り付ける方法のせいで、摩擦でペニスが傷付きやすいという欠点もあります。

間違ったオナニーの副作用と

ここからは、上述したような間違ったオナニーがもたらす副作用について、具体的に紹介していきます。もしかしたら、心当たりのある症状が見付かるかも知れませんね。

・早漏
・遅漏
・膣内射精障害
・勃起力の低下
・ペニスの炎症

これから、これら症状の特徴について紹介していきます。考えられる原因と改善策について、詳しく紹介した記事も用意しているので、気になるものがあったら読んでみると良いでしょう。射精障害はあなただけの問題ではありません。そのことを強く意識することが大切です。

早漏

早漏とは、セックスが始まってすぐに射精してしまう障害のこと。大体1分前後で射精してしまう男性のことを指す場合が多いです。特に、家族が同居している状況にあるなど、短時間でオナニーを済ませる習慣のある男性に多い障害です。また、精神的な不安やストレス、加齢による筋力の低下なども原因として挙げられます。

・セックスの度に不安を感じる
・女性を満足させられない

このように、男性はまたすぐに射精してしまうのではないかという不安を感じ、女性はセックスで満足ができなくなります。お互いがセックスに対して不満を感じ、セックスレスの原因にもなり得るのです。

遅漏

遅漏とは、早漏とは逆にいつまでも射精できない障害のこと。ペニスを挿入して30分以上射精できない男性のことを指す場合が多いです。原因は、激しいオナニーのし過ぎによって、ペニスの感覚が鈍くなってしまうこと。そして、精神的な不安やストレスが原因になっている場合も多くあります。

・いつまでも快感が得られない
・女性が責任を感じる場合もある
・女性がセックスを苦痛に感じる

このようなデメリットがあり、特に女性に対して苦痛を与えてしまう場合が多いです。セックスを長く楽しめるので良いと思っている男性もいるようですが、それは女性を傷付ける行為になっているかも知れません。

膣内射精障害

膣内射精障害とは、オナニーでは射精できるのに、セックスになると射精できない男性を指します。遅漏は最終的には射精できるのに対して、膣内射精障害は射精するに至らず、途中でペニスが萎えてしまいます。主な原因は、上述した間違ったオナニーです。強すぎる刺激や、セックスと掛け離れた刺激に慣れてしまったことで、セックスでは快感が得られなくなってしまうのです。これは私も経験があるのですが、非常に辛いです。なんとか改善しましたが、それまでの期間はセックスを楽しめず非常にストレスが溜まりました。

勃起力の低下

勃起力の低下と言っても、症状は様々です。

・興奮しても勃起しない
・十分に硬くならない
・勃起が長続きしない
・勃起する時としない時がある

このような状況では、オナニーもセックスも困難です。主な原因は日常的に感じている不安やストレスですが、オナニーの回数が減ったことで機能が低下してしまっている場合もあります。生活習慣の改善により症状が和らぐ場合もありますが、重大な病気のサインである場合もあります。症状が深刻な場合は、医師の診察を受ける必要があるでしょう。

ペニスの炎症

強すぎる刺激や、物に擦りつけたりなど、ペニスを雑に扱うオナニーをしていると、ペニスが炎症を起こす危険があります。例えば、亀頭包皮炎などがそれに当たります。ペニスの亀頭や皮に傷が付き、そこから細菌が侵入することで起こる炎症のことです。亀頭包皮炎に掛かると、患部が腫れたり、膿が出たりします。また、治療せずに放っておくと皮膚が縦に裂けることもあるようです。私は、これを書きながら股間のあたりがムズムズしてきました…。炎症を起こしたら、しばらくはオナニーもセックスもできません。

改善には正しいオナニーが必要

紹介した副作用を起こさせない為には、原因となる間違ったオナニーを正すことが大切です。正しいオナニーに必要な要素をまとめると、以下のようになります。

・リラックスできる姿勢で行う
・手のひらで包み込むように掴む
・上下にしごいて刺激する
・清潔な手でオナニーする

ポイントは、セックスに近い刺激を意識することです。これらのポイントを守った上で、じっくりと時間を掛けてオナニーを楽しむようにしましょう。しかし、セックスの失敗やストレスが原因と考えられる場合は、パートナーに打ち明けたり、カウンセリングを受ける方が有効ですので、原因を探って対処しましょう。

オナホールがとても有効です

適切な刺激でオナニーをする上でとても有効なのが、オナホールです。オナホールとは、柔らかい素材で作られた人工の膣で、多くの男性がこれを使ったオナニーを楽しんでいます。セックスに非常に近い刺激を楽しめるようになっているので、次第に適切な刺激に慣れさせることができるのです。私はほぼ毎日活用していますが、右手のオナニーに戻れなくなるほど気持ちいいです。副作用の改善目的ではなくても、一つは持っておきたい道具だと思います。

まとめ

いかがだったでしょうか?オナニーは男性の健康にとても良い影響を与えます。しかし、間違ったやり方でオナニーをし過ぎると、様々な副作用をを起こしてしまうので注意が必要です。そしてその副作用とは、どれもセックスに深刻な影響を与えるものばかり。間違ったオナニーのせいで、パートナーとの関係を悪化させてしまうかも知れないのです。そうならない為には、正しいやり方のオナニーを身に付けることが大切です。正しいオナニーを身に付けて、副作用の心配をせずにオナニーを楽しめるようになりましょう。

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